芸能・アイドル

2017年3月 1日 (水)

アイデンティティ

今一番ハマっている芸人。

これほんとツボ。


「ぶっ殺すぞ」と17号がじわじわくる。

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2017年2月 8日 (水)

エビ中の松野莉奈さん急死

ショックだし、信じられない・・。

18歳という若さで、急死なので私のようなにわかファンもショックです。

何より親御さんの悲しみは計りきれないものがあります。

何を書こうとしても胸が詰まる思いでいっぱいです。

ホントに安らかに眠ってください。

ご冥福をお祈りいたします。

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2016年11月28日 (月)

リアルあるある頑張ってる途中

何か感動する・・。

たぶん高校生だったらもっと共感しているんだろうなぁ。

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2016年11月23日 (水)

中卒、中辛

AMAZONからでかい荷物が来た。
Amaon__3

この大きさはかなりインパクトがある。

中身はこれだっ!
Photo_2
どうせ買うなら限定版ということで買っちゃいました。

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2013年3月30日 (土)

今見なきゃいけないアイドル!ももいろクローバーZ!

いい歳してももクロにハマってる。

見てて「かわいいねぇ~」って思うアイドルは何人もいたけど、ももクロはそういう類とは違うようだ。

たぶん、青春ド真ん中の少女が全力で取り組んでる姿に感動に近いい何かを感じているんだと思う。

言うなれば、文化祭を全力で頑張っている女子高生を見ている感じに近い。

というか、同じだった。

というのも、これを見てそう思ったのだ。

この子たちの全力感ってももクロのそれとかなり近い。
(この子たちの映像はこの他に2本UPされてるから全部見ることおすすめ)


あとコレ。

いや、こいつら女の子じゃないんだけど、ごこクロはいい!!
オレが高校生だったら、ごこクロメンバーに入ってたハズ!
(ごこクロ関連映像も何本かUPされてるので要チェック。気持ちいい高校生達だ!)
どちらの映像も素人の全力さが気持ちいい!!
そしてごこクロとの共演を見るとわかるが、ももクロの全力さも負けてない!というか同じだ。

プロとしてやっていくことを考えると、AKBのように引いたスタンスでやることが必要だ。
そうじゃないと力尽きてしまう。
だからTVでの口パクは”商売”としてのアイドルなら有りだ。

だが、ももクロは違う。
常に全力!
全力=最高!というわけではないが、少なくとも彼女たちの年代の女の子の全力は、気持ちがいい!!

これで気持ちが動かないわけがない。
いや、動かないって人もいるかもしれないけど、そういう人は別にいいよ。
きっと感性が違うってだけなんだろうから、無理には薦めない。

繰り返すが、彼女たちの魅力は若い女の子が全力なところだ。
逆に言うと、歳をとるか、全力ですることに変な意識を持ち始めたら、その時点で賞味期限が終わるということだ。

だからこそ、今見なきゃいけないアイドル。
それがももいろクローバーZなのだ!!

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2011年11月15日 (火)

男と女

ようつべでこんなのを見つけてしまった。

これはコメントにもあるが、オリジナルより良いな。

調べたらこんな企画物出してたんだね。

男と女-TWO HEARTS TWO VOICES-Music男と女-TWO HEARTS TWO VOICES-

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男と女2Music男と女2

アーティスト:稲垣潤一,尾崎亜美,広瀬香美,森高千里,中村あゆみ,寺田恵子,岡本真夜,沢田知可子,小林明子,藤田恵美,遊佐未森
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発売日:2009/10/28
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男と女3Music男と女3

アーティスト:稲垣潤一
販売元:ユニバーサル
発売日:2010/09/29
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相当欲しいぞ。

ま、ようつべでダウンロー・・・いやなんでもない。

とりあえず、今のBGMはコレ

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2011年9月29日 (木)

栗田くん、お茶!

80年代のアイドルの一人、仁藤優子

今は何をしているのか知りませんが、この人の本名って栗田優子なのね。

脳内で富井副部長の声が勝手に再生されるよ。

美味しんぼ (2) (ビッグコミックス)Book美味しんぼ (2) (ビッグコミックス)


著者:雁屋 哲

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2011年8月31日 (水)

松田聖子

松田聖子がバリバリのアイドルだった頃、好きでした。

YouTubeで昔の歌とか昔の映像とか見ると涙出そうになる。

蒼いフォトグラフとか制服とかP・R・E・S・E・N・Tとかイントロで逝きそうになる。


この映像は当時のじゃないけど、この人って歌声変わらないのね。
すごい人だ。

しかし、やっぱり80年代はいいね。

というか、自分の青春時代を過ごした年代が良いんだろうね。

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2011年4月23日 (土)

キャンディーズ・・・

スーちゃんの訃報に接し、キャンディーズに思いを巡らせていました。

キャンディーズの活動時期は僕が小学生の頃でした。

あのころ、「全員集合」や「みごろ!たべごろ!笑いごろ!」を良く見ていたのを思い出します。

特に「みごろ・・・」の方は今見るとホントにおバカな番組ですが、当時はすごくはまっていたのを思い出します。

歌もたくさん記憶にありますが、「年下の男の子」「春一番」「やさしい悪魔」「暑中お見舞い申し上げます」「微笑みがえし」あたりはかなり記憶に残っています。

特に「微笑みがえし」は当時は小学生だったのでそれほどではなかったですが、後年になって(社会人になってからかなぁ・・)からは妙にグッと来る歌で、今聞くと涙が出そうになる。

当時、スーちゃん=太っているというイメージでしたが、今見ると・・・やっぱりぽっちゃりですな(笑)そこが良いんだけど。
それよりもランちゃん、ミキちゃんが痩せすぎのように見える。

あのころは断然ランちゃん派でしたが、今見ると3人ともカワイイですね。
ミキちゃんってこんなにかわいかったのかとちょっとビックリ。

キャンディーズもそうだけど、百恵ちゃんやピンクレディーみたいなアイドル(百恵ちゃんをアイドルって言うのはちょっと違う気もするが・・・)ってもうでないのかなぁ。

今のアイドルがどうこうってわけじゃなく、今という時代が、日本中を夢中にさせるようなアイドルを作らせないんだろうな。
70~80年代はやっぱり最強だな。

話を戻して、スーちゃんですが、あまりにも早すぎる死。
今回のスーちゃんの訃報のショックで自分も含め40代以上はかなりまいってしまうだろう。

今年は東日本大震災といいスーちゃんといい、暗い話題が先行する年でやだね。

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2010年5月29日 (土)

高橋愛

以前から高橋愛は可愛いなぁと思っていたが、昨日あたりの写真集発売のニュースを見たら、ますます好きになったかも。

何というか、ちょっと探せばもしかしたらいるかもしれないレベルってのがいいのかな?

来年、ソロのカレンダー出してくれないかな。
出してくれたら買うよ。

<今日の一言>
現状でのモー娘。の活動内容はしらん。

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