クルマ

2017年7月20日 (木)

RX-9

RX-9が2019年に発売という記事が出ました。

マツダ初の1000万円超とも書いてあります。

スポーツカーがどんどん出てくるのは非常に嬉しいですが、庶民の手に届かないクルマでは意味がないと思うのですが・・・。

こういう状態を作り出しておいて「若者のクルマ離れが」とか言わないで欲しい。

マツダは大好きなメーカーなので、RX-9も良いですが、200万以下でRX-6って感じのクルマを是非出してください!!

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2017年7月17日 (月)

Newアコード

アメリカホンダが新型アコードを発表しました。

ダウンサイジングはいいんですが・・・、

何このデザインは?

妖怪ウォッチのウイスパーみたいな顔してます。

参考画像
Photo

あと、リアですが、このデザインならハッチバックにしてほしかった。

最近、ホンダに限らずこういったちょっと角のある感じのクルマ(カムリもこんな感じ)が流行りのようですが、続くのかねこの流れは?

まぁ、何にしてもホンダは嫌いなのでどうでもいいですが。

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2016年1月24日 (日)

アテンザ売却!

車売りました。売っちゃいました。

あまり乗ってなかったし、節約のためにも思い切って売ってしまいました。

次の車を買うためではなく、完全に売却のみです。

これで社会人になってから、いや、免許をとってから30年近くの人生において、初のクルマを所有していないライフスタイルに突入です。

正直、寂しい気持ちがいっぱいですが、タイムズのカーシェアリングを契約したので、まったくクルマに乗らなくなるわけではないと思います。

クルマを持ってなくても趣味クルマって言っていいのかな・・・。

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2014年3月24日 (月)

次期NSX

次期NSXの記事が出ていた。

左右の回転差を付けてコーナリングに貢献するようなシステム搭載っぽいが、これって昔もやってなかったっけ?ホンダは。

当時「戦車と同じ」みたいな感想をブログに載せたような気がするが、どの車種での話か思い出せない。(アコードかな??)

保守的かもしれないがやっぱりハンドリング以外でのコーナリングには違和感がある。

とは言え、スポーツカー復権の一翼を担ってくれればその後各社も続きやすいというもの。

素直に応援したい。

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2013年9月20日 (金)

アクセラ=ミニアテンザ?

新しいアクセラ公開

噂通り、パッと見「ミニアテンザ」って感じで、カッコいい。

前から見るとアテンザ、後ろはCX-5って感じでイイトコどり。
インテリアに目を移せば、メーターは速度がデジタル、タコメーターはアナログのRX-8仕様で個人的に超ツボ。

ヘッドアップディスプレイに速度とかいろいろ浮き出し表示のプチ未来チックもGOOD!

このまま出すのかわからないけど、カーナビ位置に鎮座するマルチディスプレイ?はついにセンターコンソールのダイアル操作を手に入れる?!
(カーナビ画面との操作切り替えとかどうなるのかは不明だけど・・・)

これらのインテリア系は個人的にかなりツボなので、なぜアテンザに無いのかッ!って悔しいけど、まぁ仕方あるまい。
で、エクステリアだけど、パッと見はホントにミニアテンザだけど、多分これ実車を見るとかなり違うイメージの予感がする。
やはり魂動デザインはある程度のサイズがないと難しいんだなと、新型アクセラのデザインを見てやっと理解した。

いずれにしてもはやく実車を見たいものだ。

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2013年3月31日 (日)

赤い色のアテンザ?!ヤツじゃないのか?

アテンザの赤は匠レッド。
正式にはソウルレッドプレミアムメタリック。

私のアテンザもこの色ですが、さすがにプレミアム!いい色です。
光のあたり加減で本当にいろんな赤に見える。

イメージとしてはシャアザクが実在したら、濃い方の赤はこの色だろ!って感じ。

シャアザクじゃないけど、広島カープの赤ヘルもこの色にするそうですね。

しかし、この記事のアテンザよりも赤ヘルの写真の方が、ソウルレッドっぽく見えるのは写真の妙だな。

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2013年3月18日 (月)

当たらなければどうということはない!

新型アテンザの一番の弱点は、そのサイズだと思う。

我が家(マンション)の駐車場は機械式だが、幅は1850mmまでとなっている。
それに対して新型アテンザの車幅は1840mm。

その差わずかに10mm=1cm。

で、実際に駐車してみるとこんな感じ。

Lside Rside

意外と余裕がある感じに見える。

機械式駐車場の制限値は結構余裕を持たせているってことかな。

しかし、全幅よりも全長というかフロントオーバーハングが結構長いんだよね。
横よりも前がギリギリな感じだった。
(写真は撮り忘れたw)

さて、先日書いたドアミラー格納ボタンの写真を撮ったのでうpしてみる。
Door
このダイヤル式のスイッチを回すのだが、いちいち面倒くさい。

これ、マイナーチェンジで変わるだろ。きっと。

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2013年3月15日 (金)

見せてもらおうか!新しいアテンザの性能とやらを!

納車2日目。
370Kmくらい走りました。
高速と一般道半々位の割合。
時間にして7時間くらい運転していた計算になります。

このアテンザ、i-STOPでエンジンが止まっていた時間がわかるのですが、今日だけで55分も止まっていました。
結構止まっているもんですな。

燃費は意外と悪く(?)て、15Km/lくらい。
もう少し伸びるかなと思ったんだけど、期待しすぎか?

さて、写真も撮りましたのでうpします。
Side1 Rear1
サイドとリアから。

このクルマはホント、どの角度からもデザインに破綻がない。

昨日書いたフロントバンパーガーニッシュ。
Front1
これは絶対つけるべき!

次、機能面。

マルチインフォメーションディスプレイとやらにいろいろと情報が出るんだけど、何を表示させておこうか悩みます。
i-ELOOPかインテリジェントドライブマスターとかいう運転を評価してくれるヤツか平均燃費あたりか?

悩んだ挙句、とりあえずインテリジェントドライブ・・・えーい!名前が長い!!
とにかくそれにしてみた。(もちろんいつでも切り替えられる)
Mid
この写真は高速を100Kmでクルーズコントロール走行中です。
このスコアはステージがあるらしく、乗れば乗るほどステージがあがり点数の基準がきびしくなるそうだ。
どんな感じになるのかしばらくこの表示を基本にやってみようと思う。

あと、このクルーズコントロールだけど、MRCC(マツダレーダークルーズコントロール)という名前で、名前からもわかるようにレーダーで前方のクルマとの車間距離を認識し、自動でぶつからないように速度調整してくれるもの。(スバルのCMとかでお馴染みですねw)

これは楽。
なんだけど、どこまで信じていいのかちょっと怖い。
いや、実際はちゃんと前の車に接近したら速度が落ちて、前の車が速度をあげたらこっちもスピードアップしたりと楽ちんなんだけど、もし壊れたらとか考えちゃうと使うのに躊躇しちゃうかも。

とは言いながら、コレをセットしておくとボーっとしていてもとりあえずOK的なとこ(運転中にボーっとしちゃダメですが・・・)があるので、セットしつつも気を抜かずに運転するって感じかな。

安全装備としては他にもSBS(スマートブレーキサポート)やSCBS(スマートシティブレーキサポート)とかもついてます。(こっちのほうがスバルのCMでお馴染みのぶつかりそうなときに止まるってやつ)
正直、SBSとSCBSの違いはよくわかりません。
ミリ波レーダーとレーザーセンサーの違いのようですが、ユーザーとしては区別する必要はありません。
これを試す勇気は無いのでちゃんと機能するかどうかはその時にならないとわかりませんが、とりあえず安心です(?)

個人的には安全装置で最も使えると思ったのはRVM(リアビークルモニタリングシステム)。
Rvm
これはいいよ。
写真でミラーの右端に出てる表示がそれで、後ろから近づいてきているモノ(クルマだけじゃないです。バイクでも自転車でもOK)があれば写真のような表示がでます。
この状態でウインカーを出すと警告音もなります。

次、ハンドリングについて。

先代のアテンザの時に感じた電動パワステの違和感は今回全くなし。
っていうか、クルマ自体が全く別物ですよ。
名前こそ同じですが、車格も違えばフィーリングも違う。

運転する楽しさはもしかしたら先代の方があったかもしれない。
クルマの大きさ自体違うし、目指しているものが違うっぽい。
先代はスポーティ、今回は高級車?って感じかな。

最後、先代よりも劣る点。

これはスポーティとかそういうフィーリング的な話は置いといて、もっと細かい部分でどうしてこうなった?ってとこが2点あります。

1つ目。時計の位置。
Clock
今までのマツダ車は上の方にいろいろ表示されるとこがあって、そこに時計とか気温とか燃費とか表示されていたけど、その場所がなくなってマルチインフォメーションディスプレイにいろんな情報が表示されるようになった。
それはいいんだけど、なぜか時計だけマルチインフォメーションディスプレイに表示されず、エアコンのとこになってるんだよね。

この場所、視線をかなり移動しないと見えないんで、危ない。
まぁナビにも時計があるからそっちを見ればいいんだろうけど、ちょっと惜しいな。

もう1点は、ドアミラーの格納ボタン。
普通は格納ボタンって独立したスイッチみたいのであるよね?
でもこのアテンザはドアミラーの調整レバーと兼ねてて、ボタンではなく調整ツマミを180度くるりと回し、上に回すと格納、下に回すとドアミラー調整となり、はっきり言って不便!
ツマミを押せば格納とかにできなかったのか?

とまぁ細かい部分以外の欠点は今のところ見つかってません。
っていうかマツダのフラッグシップに相応しい渾身の出来のクルマですね。

今年のカー・オブ・ザ・イヤー決定でしょう!

<久々の一言>
いつも言うけど、カー・オブ・ザ・イヤーじゃなくてカー・オブ・ジ・イヤーだよね。

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2013年3月14日 (木)

NEWアテンザは伊達じゃない!

久々のブログですが、ご報告です。

新型アテンザ、買いました。

RX-8->プレマシー->アテンザ->プレマシー->アテンザとワケの分からない車歴になってますが、細かいことはいいんだよ。

色はまた今回も赤、ソウルレッドです。

エンジンは新型アテンザと言ったらコレ!ディーゼルエンジンのセダンです。

で、今日、会社を午後半休して納車しました(笑)

オプションはフロントバンパーガーニッシュを付けましたが、コレは大正解!
なんで標準にしないんだろう?ってほど良い感じです。

写真等はまだ撮ってないので追々と。

明日は慣らしも兼ねて、北茨城の方まで行ってきます。(仕事ですよ)

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2012年11月 4日 (日)

新型アテンザ

今日、プレマシーの12ヶ月点検でマツダに行ってきたら、話題?の新型アテンザがこっそりと置いてあったので、見せてもらった。
写真では見ていたけど、やっぱりカッコいい。
まさにショーモデルである”TAKERI”そのものって感じだ。
一回り大きくなったのだが、イメージしていたのよりは大きくなった感が少なかった。
RX-8の流れをくむフォルムは躍動的でスポーツカーっぽい。

CX-5からの特徴的なフロントグリルは、違和感がなくそれでいてマツダの新しい顔だとひと目で分かるデザイン。
CX-5は好き嫌いがはっきり別れる顔だが、新型アテンザは好きな人の方が多くなるだろう。

今回から”スポーツ”である5ドアがなくなったが、デザインとしては5ドアの流れそのもの。
リアのドアがなくなってトランクになったというデザインイメージだ。

個人的には5ドアが欲しかったところだが、致し方あるまい。
しかし、そのリアデザインは個人的には唯一今回の新型アテンザでの残念なところだ。

フロントがあれだけ頑張っているのに、リアデザインがイマイチありきたりでつまらない。
ショーモデルの時のシャープさが失われてしまった。
これは非常に残念だ。

あと、インテリア。

これはリアと同じくらい残念。

ダッシュボードが絶壁とは言わないが、以前の前方を見渡せるような開放感がなくなってしまった。
そこに連なるカーナビ周りもオヤジ車っぽく成り下がってしまった感じだ。
というか、カーナビの場所をあの場所にしたためにダッシュボードもこうせざるを得なかったということなんだろう。
しかし、それが今までのスポーティーらしさをかなりスポイルしている要因だと思う。
一昔前のトヨタ車っぽいイメージだ。(あくまでイメージだが)

まぁ、マツダがねらう車格がそのあたりなのかもしれないが、エクステリアがあそこまでスポーティ路線なんだから、インテリアももう少しスポーティにして欲しかったところだ。
とは言え、かなり欲しいクルマではあるが、我が家の事情ではしばらくは無理。
経済的にも無理だが、子供が小さいとやはりミニバンでないと不便なので泣く泣く我慢だ。

今のプレマシーは来年最初の車検なので、その次の車検までは我慢というところか・・・。

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